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	<title>俺流！テニス論 &#187; 松岡修造</title>
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	<description>ちょっと辛口でテニスにエールを！</description>
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		<title>庭球訓</title>
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		<pubDate>Mon, 06 Oct 2008 13:32:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Zero Cool</dc:creator>
				<category><![CDATA[知識：テニスの基本]]></category>
		<category><![CDATA[松岡修造]]></category>

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		<description><![CDATA[先日の TV 番組の「めちゃ×2イケてるッ！秋スペシャル::岡村隆史オファーシリーズ第 12 弾！テニス編」は面白かったですね。テニス界にちょっとした変化があればなお嬉しいのですが、どうなるでしょう。
さて、番組中に松岡 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先日の TV 番組の<a href="http://wwwz.fujitv.co.jp/fujitv/news/pub_2008/08-257.html">「めちゃ×2イケてるッ！秋スペシャル::岡村隆史オファーシリーズ第 12 弾！テニス編」</a>は面白かったですね。テニス界にちょっとした変化があればなお嬉しいのですが、どうなるでしょう。</p>
<p>さて、番組中に松岡修造氏が語っていた「この一球は・・・」っていう文言は、テニス人にとっては有名なんでしょうね～私は全く知りませんでしたし、何の事だか全く理解不能でした。</p>
<p>ということで、探してみました！簡単に発見することができましたので、内容を自分用に記録しておきたいと思います。</p>
<p>松岡氏が言っていた「この一球は・・・」という言葉は、<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%BE%E5%B2%A1%E4%BF%AE%E9%80%A0">「Wikipedia::松岡修造」</a>に以下の通りの掲載されていました。</p>
<blockquote><p>1995 年のウィンブルドンでは、インターバルのみならず、<strong>プレー中も「この一球は絶対無二の一球なり」（福田雅之助の「庭球訓」の一節）などと、日本語で自己暗示を掛け続けていた。</strong>ベスト 8 を決めた試合では、歓喜の余りコートに倒れこみ、その様子が BBC 等で大々的に放映された。</p></blockquote>
<p>なるほど！福田雅之助氏とは？庭球訓とは？？その回答も<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A6%8F%E7%94%B0%E9%9B%85%E4%B9%8B%E5%8A%A9">「Wikipedia::福田雅之助」</a>に掲載されています。</p>
<blockquote><p>福田 雅之助（ふくだ まさのすけ, 1897 年 5 月 4 日 &#8211; 1974 年 12 月 22 日）は、東京府豊多摩郡戸塚村（現在の東京都新宿区西早稲田）出身の男子テニス選手。早稲田大学商学部卒業。主に大正時代に活躍し、全日本テニス選手権の第 1 回大会男子シングルス優勝者となった選手である。彼は日本に初めて「イースタングリップ」を紹介した選手としてよく知られる。(中略）</p>
<p>1926 年 10 月 25 日、福田雅之助は当時の優れた女子テニス選手であった田村富美子と結婚した。その後はテニス・トーナメントの運営や、スポーツ記者などの著述活動に携わった。「庭球する心」を記した有名な「庭球訓」は、1941 年に早稲田大学の庭球部員の 1 人に贈られたものである。</p></blockquote>
<p>なるほどなるほど。更にリンクを辿っていくと、<a href="http://www.waseda-tennis.com/slogan/index.html">「早稲田大学庭球部::この一球」</a>にありました。「庭球訓」の全貌が。</p>
<blockquote><p>この一球は絶対無二の一球なり<br />
されば身心を挙げて一打すべし<br />
この一球一打に技を磨き体力を鍛へ<br />
精神力を養ふべきなり<br />
この一打に今の自己を発揮すべし<br />
これを庭球する心といふ</p>
<p>【解説】<br />
テニスプレーヤーの間であまりにも有名なこの名文は OB の福田雅之助が部に贈ったものである。現在も部室には額にいれた直筆の全文が飾られている。早稲田の選手のみならず幾多のテニスプレーヤーがこの言葉に感銘を受け勇気付けられた。早稲田の選手ではない松岡修造選手もウィンブルドンでマッチポイントを握った場面で「この一球は絶対無二の一球なり」と叫んでサービスを放ちベスト 8 進出を決めた。</p></blockquote>
<p>ちょっと古い言い回しなので現代っ子には理解しずらいかもしれませんね。それでも、こうした教訓を持つことは素晴らしいことですから、テニスの教訓を持たない方々には、まずはこっからが良いかもしれませんね。</p>
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		<title>松岡修造氏、「現役の選手だった時に結婚していれば良かった！」</title>
		<link>http://www.winningshot.net/2008/07/19/104</link>
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		<pubDate>Fri, 18 Jul 2008 18:30:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Zero Cool</dc:creator>
				<category><![CDATA[戯言]]></category>
		<category><![CDATA[松岡修造]]></category>

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		<description><![CDATA[本日も、深夜になってもゴルフ三昧。全英オープンオープンで、不自然な松岡修造氏の声を聞いています。ただでさえ、青木功氏の解説で特徴がある（というか、癖がある）というのに、そこえ松岡修造氏の感情的な音声が入ると、何やら解説の [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>本日も、深夜になってもゴルフ三昧。全英オープンオープンで、不自然な松岡修造氏の声を聞いています。ただでさえ、青木功氏の解説で特徴がある（というか、癖がある）というのに、そこえ松岡修造氏の感情的な音声が入ると、何やら解説のようなそうではないような・・・</p>
<p>そうした中での全英オープンゴルフですが、松岡修造氏が、とっても意外なコメントを発言しました・・・</p>
<p>「本当に後悔していることは、世界を転戦している現役選手の時に結婚してれば、もうちょっと戦績が上がったかもしれません。それだけが悔やまれます。」</p>
<p>ちょっと意外でした。そして、上記の松岡氏のコメントを受けて、青木氏がコメントを返しました。</p>
<p>「おれはね、早くに結婚して、海外ではめんどくさいことを全てかみさんがやってくれたからね。ゴルフに専念できたんだよ。だから、これだけの戦績があるんだよね～」</p>
<p>恋愛を禁じるような慣習のある日本スポーツの世界で、上記のような会話は、とても新鮮ですね。特に、本音かどうかは別として、<strong>松岡修造氏が、早くに結婚しなかったことを後悔している</strong>なんて！海外転戦でのめんどくさいこと、っていったい何でしょう。</p>
<p>日本人選手にとって、最も大変なことは、食事だといったことを聞いたことがありますが、どうなんでしょうか。全英オープンゴルフは、当然ですがイギリスですから、それほど特徴がある食事とは言えなし・・・</p>
<p>かなり興味をひく松岡氏と青木氏の会話でした。ちなみに、青木功氏が、松岡修造氏を「松岡君」と呼んでいるのはちょっと笑っちゃいました・・・</p>
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		<title>松岡修造氏がゴルフの司会ってどうよ！？</title>
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		<pubDate>Thu, 17 Jul 2008 16:31:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Zero Cool</dc:creator>
				<category><![CDATA[戯言]]></category>
		<category><![CDATA[クリス・エバート]]></category>
		<category><![CDATA[松岡修造]]></category>

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		<description><![CDATA[【追記：2008年07月21日】
「全英オープンゴルフ」は、地元のパドレイグ・ハリントン選手の 2 年連続優勝で終わりました。強風吹き荒れる中、流石に強風慣れした地元選手の優勝といったところでしょうか・・・それにしても、 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>【追記：2008年07月21日】</strong><br />
「全英オープンゴルフ」は、地元のパドレイグ・ハリントン選手の 2 年連続優勝で終わりました。強風吹き荒れる中、流石に強風慣れした地元選手の優勝といったところでしょうか・・・それにしても、メインキャスターの松岡修造氏！初日、2 日目までは、そのゴルフににつかわない進行を担当していましたが、決勝ラウンドである 3 日目と最終日には姿を現しませんでしたね！どうしたんでしょう？？ちょっと気になります。</p>
<p><strong>【追記：2008年07月20日】</strong><br />
下記投稿記事によって、「クリス・エバートがグレグ・ノーマンと婚約」に触れていますが、何と先月（2008年06月）、結婚したそうです。グレッグ・ノーマンは、クリス・エバートの影響でテニスを始めた、という情報もあり、グレッグ・ノーマンはテニスと密接な関係ができましたね！</p>
<p><strong>【公開時記事】</strong><br />
イギリスでは、ウィンブルドンが終了しました。例年の雨による中断が少なく、予想以上に快晴の日々でスムーズに大会は終了したのではないでしょうか。男子は、歴史に残る素晴らしい試合が決勝戦で。結果は、スペインのラファエル・ナダル選手が、ロジャー・フェデラー選手の 6 連覇を阻止しての優勝でした。</p>
<p>そんな劇的な試合後、イギリスでは男子の「全英オープン」がスタートしました・・・って、今度はゴルフです。ゴルフの全英オープンは、最も歴史のある大会で、2008 年で何と 137 回目を迎えます。日本からは、8 選手が出場しています。そして、初日の予選から、<a href="http://www.tv-asahi.co.jp/the-open/">テレビ朝日で放送開始</a>。しかも生放送。</p>
<p>夜の 11 時から放送が始まって、チャンネルをテレビ朝日に合わせると、テニスファンには、何とも聞きなれた声が聞こえる。しかも、ちょっとゴルフをやる人には、耳障りなほど質問が多い。日本人選手がバーディーをとると、大きな声で「ナイスバーディー」と雄叫びをあげる！そうです、あの松岡修造氏が司会を務めている！何で！？</p>
<p>ウィンブルドンは司会をせずに、同じイギリスで開催されているゴルフの司会を務めている・・・違和感があるのは、私だけでしょうか。と問い合わせたとしても、ゴルフファンは、あまり本ブログを閲覧してくれていませんよね。</p>
<p>今年の全英オープンには、私が最も好きなゴルファーであるタイガー・ウッズが骨折のため欠場しているため、興味が半減しています。ただ、全英オープンに出場しているグレッグ・ノーマン（オーストラリア）という選手。ゴルフファンでなくとも、一度は名前を聞いたことがあるかもしれませんが、現在 52 歳で「ホワイト・シャーク」というニックネームで一世を風靡したことがある選手ですが、何とプロテニスプレーヤだった往年の名選手、クリス・エバートと婚約したんです。昨年、ノーマン選手が離婚したのは、クリス・エバート選手が原因ですか？このニュースに関しては、<a href="http://news.tennis365.net/news/today/200712/5217.html">「テニス365::クリス・エバートがグレグ・ノーマンと婚約」</a>でも公開されています。</p>
<p>それにしても、イギリス人は、日中からゴルフ観戦三昧。ウィンブルドンを観戦していたファンもいるでしょうから、いったいいつ仕事をしているんでしょうね！？？</p>
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