体が悲鳴をあげだした!?2 度目の大きな「まめ」
公開日:2009年01月26日 | 最終更新日:2009年01月26日
カテゴリー:戯言 | タグ: 体調管理
昨日の対抗戦では、ダブルス 3 試合、シングルス 3 試合・・・実は、ダブルスの 4 試合目に入る時に、「ふくらはぎと右腰が痛い・・・」と訴えて、4 試合目はできませんでした(棄権です!)・・・土曜日から右側の腰に違和感があるとは訴えていたのですが。
そして、帰宅後確認すると、足の裏に人生 2 度目の大きな「まめ」ができている!昨年10月頃から、グリップやフットワークの改良に着手、更にゲーム中にネットプレーが増えてきて、「やっとテニスらしくなってきた」なんて個人的には感じていたのですが、やっぱり体は正直でした!
ゲーム中には、これまで以上にコートを利用するテニスに変貌しているし、コーチからは、以前に比べて格段に走るテニスになってきているとコメントを頂いていましたから、いつかは体が悲鳴をあげるだろうな、と確信していましたが、結構早くにそれはやってきたようです。
何といっても、これまで筋肉痛が無かった(本人に言わせると、頻繁に筋肉痛はあったそうですが・・・)方がおかしい!練習しては筋肉痛、練習しては筋肉痛、を繰り返して強くなっていくはずなのですが、これまではそんな繰り返しが無かったのですから。
昔々、私がバスケットボールを始めた頃は、大きな「まめ」ができて、その「まめ」の下に更に「まめ」ができる(「まめ」が二重になる!)といったことを繰り返してきましたから、娘の場合、まだまだフットワークが足りないと感じています。やっと人並みになってきた、というところでしょうか。
これからが大切です。こうした体の悲鳴を自分でどうやって制御していくか。どうやって克服していくのか。やっと入り口に差し掛かった、といった感じです。
