北京オリンピック:テニスでの日本代表は・・・

にほんブログ村 テニスブログへ Blog Ranking公開日:2008年07月12日 | 最終更新日:2008年07月12日
カテゴリー:知識 | タグ: , , ,

既にご存じの方は多いと思いますが、北京リンピックの日本テニスは、錦織圭選手、杉山愛選手、そして森田あゆみ選手となりました。詳細は、「日本テニス協会公式サイト::トーナメント:オリンピック競技大会 テニス競技 北京2008」に掲載されていますからそちらをご覧頂きたいのですが・・・

上記 3 選手に関しての選考理由が示されていましたので、自分用に記述しておきます。

  • 杉山は 6 月 9 日付の世界ランキングで 38 位となり、上位 56 名までに与えられるダイレクトアクセプタンス(本戦ストレートイン)での出場権を獲得
  • 錦織は 6 月 9 日付ランキングでは 113 位でダイレクトアクセプタンスを逃したが、ITF (国際テニス連盟) の推薦を受けて出場する。2 月のツアー大会、デルレービーチ国際に 18 歳 1 カ月で優勝したことなど、実績や将来性を認められた
  • 森田は、まず、杉山のダブルスパートナーとして出場が決定した。世界ランキング 3 位の杉山は、トップ 10 選手の特典でシングルスの出場権を持たない選手でもダブルスパートナーに指名できるため、森田とのペアで女子ダブルスにエントリーしたのだ。その後、森田は ITF による 6 人の推薦枠に入り、女子シングルスにも出場できる

シングルスでは、結局のところ、ATP と WTA ランキングが参考にされるのですね。全く知りませんでした・・・また、「特典」があるということも知りませんでしたが、テニスの世界では常識なのでしょうか!?

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日本人特有のテニスとは・・・

にほんブログ村 テニスブログへ Blog Ranking公開日:2008年07月11日 | 最終更新日:2008年09月20日
カテゴリー:新しい考え方 | タグ: , , ,

WTA Ranking 20080617以前の本ブログにおいて「日本女子テニスは世界強豪国、のはずだ!」という投稿記事を公開しました。WTA のランキングトップ 100 の選手の国別集計を行い、日本女子テニスは、強豪国として考えるのが妥当ではないかといった内容のものです。その時の集計結果は、左表の通りです。

ロシア、フランス、アメリカが間違いなく女子の世界では、3 大テニス強豪国ですが、日本は 3 選手(杉山愛選手、中村藍子選手、森上亜希子選手)がトップ 100 入りをしていました。

更に、身近な国として中国は注目ですね。先日終了した「ウィンブルドン 2008」では、Jie Zheng 選手が見事に Best 4 を達成し、中国もその頭角を現してきた、と言っていいのではないでしょうか。

以前にも記述しましたが、Jie Zheng 選手の 164cm という身長は日本人と大きな差がなく、パワーとスピードだけがテニスの強さではないことを証明するとともに、今後の日本人選手の活躍も可能性があることを証明してくれたと考えて良いのではないでしょうか。

WTA Ranking 20080707ちょっと気になって、「ウィンブルドン 2008」終了後のランキングを利用して、上記と同じ集計を実施すると、左表の通りとなります。上位のほとんどの国の順位に変動はありません。ロシア、フランス、アメリカ、チェコ・・・しかし、中国は、Jie Zheng 選手が、先月はランキング 133 位でしたがウィンブルドンでランキングを上げ Best 100 入り!中国からは 4 選手がトップ 100 に入っています。

詳細を見ると、上記の中国の 4 選手は、全てが Best 50 以内!一方で日本の杉山選手は、ランキングを 1 つ下げ 39 位へ。森上選手は、96 位へ、そして中村選手は、100 位へと後退してしまっています。ヨーロッパやアメリカに注目しがちなテニス界ですが、身近で、他のスポーツでは、日本を追い抜き去っていった中国の存在を忘れていたのではないでしょうか。これは、私個人としては、かなり気になる傾向です。

これまで、バレーボール、バスケットボール、体操、シンクロナイズドスウィミング・・・知らず知らずに日本が中国に追い抜かれたスポーツは数え切れないわけです。ここで、再度、中国に注目してみる必要があるのではないでしょうか。国別のテニスを振り返るには、何度もご紹介している「宮地弘太郎オフィシャルブログ::技術課題」という 2006 年 2 月の投稿記事を必ず振り返ります。取り上げられている国とその傾向は以下の通りです。

ロシア:ストロークマシーンの育成
フランス:戦術を重視し、得点パターンのバリエーション
アメリカ:全てのショットをハードヒットさせる(打てる範囲内で)
スペイン:同じところに 100 球打てるだけのストローク力と体力
アルゼンチン:1 面で自由に行い、創造性を養う
スイス:横だけでなく、縦の動きでフィニッシュさせる技術習得
オーストラリア:ネットプレーを重視
ベルギー:とにかくスイングスピードを上げさせ、後ろからでもフィニッシュさせる技術習得

ロシア、フランス、アメリカといった強豪国は、以前から上記のようなテニスプレーヤに関する育成方法が知られているようです。ただ、あくまでも、その国々にあった戦略や技術があるのでしょう。中国は、テニス新興国として何をどうしているのでしょう!?

私は、日本人特有のテニスとは・・・それは、意外なところで説明されています。それは、NHK で「スポーツ大陸::トップを狙え! – プロテニスプレーヤー・錦織圭の挑戦 -」と題して特番が組まれていて(放送は、7 月 12 日、23:10 から)、その紹介の記事になりました!

彼の特徴は、あらゆる技法をマスターしている “芸達者” なテニス。外国人選手に比べて小柄な体格のハンディを器用さで乗り越えている点

大柄で、パワーとスピードに頼る傾向がある海外のテニスに対して、我々日本人は、その経済を支える精密な技術力のように、テニスを支えるのは、日本人特有の器用さ、芸達者なテニス、ということになるのではないでしょうか。そうした中で、やはり我々は中国を視野に入れる必要がある・・・

かなり大袈裟な見解・・・何でしょうね~

【追記:2008年07月12日】
上記の内容にとても参考になる投稿記事がありました。「ROOM to the WORLD::ナヴラチロワ、今のテニス界を語る。(ウィンブルドン・2008)」がそれですが、ちょっと気になる一部分を引用しておきます。

コーチが悪いので、トップ選手が育たない。どのコーチも同じやり方で育成するから、同じような選手ばかり出てくる。選手にはそれぞれの特徴があり、その選手に合ったやり方で育てるべきだ。今の時代だったら、私はプロになれていないだろう。サッカーのヒディンク監督はすごい。最近のユーロでもロシアをベスト 4 にまで導いたが、彼はどの国の監督をしても良い成績を残せる。それは彼がその国に合った戦術を考えてるからだ。

上記は、マルティナ・ナヴラチロワが語ったとして紹介されています。「コーチが悪い」というのは、結論としてはちょっと短絡的な言い方のようにも感じますが、大方の内容は納得できるような気がします。特に、「その国にあった戦術」は日本も真剣に考える必要がありますね!

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今更ですが・・・「ウィンブルドン 2008」、俺流総括

にほんブログ村 テニスブログへ Blog Ranking公開日:2008年07月10日 | 最終更新日:2008年07月10日
カテゴリー:戯言 | タグ: ,

「ウィンブルドン 2008」が終了して、深夜放送を気にすることが無くなり、ちょっと拍子抜けしている毎日です。ブログでもウェブサイトでもあっちこっちで、ウィンブルドン男子決勝戦の「歴史に残る世紀の試合」が報告されていますので、私が本ブログで詳細を記述することはしませんが、本当に素晴らしい試合でしたね!テニスファンではなくとも、その身震いするような試合は、感動してくれたのさてではないでしょうか。

さて、そうした歴史的な試合が展開された男子に比べて、女子はというと、ジャステーン・エナンの引退、第 1 ~ 4 シードが早々と敗退し、決勝はウィリアム姉妹の対決といった少々気の抜けた!?展開となりました。そうした女子ではありましたが、私はあえて女子に注目です!

史上初、Best 8 にアジア人 2 名が残るという快挙。Best 4 には、1996 年の伊達公子選手以来のアジア人の準決勝進出。アジアに位置する日本にとっては、大きな出来事だったはずです。

既にご存じでしょうけど・・・Best 8 には、タイの Tamarine Tanasugarn 選手 (WTA Ranking:37) と 中国の Jie Zheng 選手 (WTA Ranking:40)。特に Jie Zheng 選手は、準決勝を勝ち上がり、Best 4 となりました。(WTA Ranking は 2008 年 7 月 7 日現在のものを表記しています)

Tanasugarn 選手は、身長 165cm と日本人選手と変わらない体格。日本でもプレーしていて、5 月に開催された「福岡国際女子テニス」では、決勝戦で米村知子選手と対戦し、米村選手が勝っています。また、Jie Zheng 選手は、身長 164cm とこれまたアジアサイズの選手で、日本人と体格では互角。素晴らしいバックハンドストロークは圧巻でした。

こうしたアジア人の活躍は、日本のテニス関係者にどのように映ったのでしょうか。この 2 選手に関する投稿記事やウェブページが少ないのはちょっとがっかりしますが、私個人としては、この 2 人の活躍は、日本テニス(女子ですが・・・)にちょっとした自信をもたらせてくれたように考えています。これまで、長身でパワーとスピードが全てのような女子テニスに、大きな変化をもたらすことにならないかな、と期待しています。

今後の日本人選手に期待です。

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自分の長所を知り、それを伸ばすこと!

にほんブログ村 テニスブログへ Blog Ranking公開日:2008年07月10日 | 最終更新日:2008年07月12日
カテゴリー:心理学をベースに | タグ: ,

Wada HidekiWada Supportかなり多くの心理学に関する書籍を読んでいますが、その中で和田秀樹[1]氏の本はよく読んでいる方だと思います。和田氏は、本来は精神科医だそうですが、その文面の解り易さが好きで、心理学を勉強するには丁度良い価格の新書等が多いので、気楽な気持ちで読んでいます。

最近では、和田秀樹著「和田秀樹の“最終最強”知的生産術」(毎日新聞社:2008年6月)Wada Support 2を読了しました。新書版の大きさで、とても内容は充実しているのですが、ちょっと本タイトルとはかけ離れてはいるのですが・・・本のタイトルにある「知的生産術」を知りたい方にはちょっと不発の内容ではあるのですが、そこに拘らなければ、結構役に立つ情報が満載されています。心理学の観点や脳科学を持ち込んでの説明部分は、科学的な立証があって説得力があります。

「テニスと何が関係あるの?」と考えられるような本の中にも、いろいろなヒントが秘められている傾向があって、一見全く関係ないような書籍でも読むようにしています(って、テニスのためにと限定しているわけではありませんが・・・)

本書にも、いろいろなヒントが存在しています。

あるゴルフ雑誌に、「プロゴルファーのタイガー・ウッズは、一日が終わると、その日に最も素晴らしかったショットを繰り返し練習をしてから一日を終わる」といった記述がありました。日本人は、一日の終わりに「上手くいかなかったショットを修正するために練習して一日を終わる」とその違いを記述していました。これと同じような解説が和田氏の書籍にも記述されています。

自分に何か短所があると、それが気になってしまって、何とかそれを治そうとしたり、なくそうとする。もちろん、それは悪いことではないが、一つ知っておきたいのは、短所を減らすことでは以外に自分の商品価値を上げないということだ。(p.79)

即ち、自分の商品価値を上げるためには、短所を修正するよりも、長所を伸ばした方が自分の商品価値を上げる、ということでしょう。短所を修正するということは、意外と日本人が得意とするところで、長年の学校教育にも起因している、と解説しています。

実は、テニスというスポーツにおいて、ミスショットというのは、あって当たり前!(あり過ぎるのは問題でしょうけど・・・)ただ、そうしたミスを考え過ぎて、修正に時間をとられるよりも、長所をしっかり認識して、それをより素晴らしいものにしていく、ということが重要です。

人間というのは、自分の欠点を聞かれると、比較的いくつか思いつくものだが、自分の長所というのが、ぱっと思いつかなかったり、それを上手に見せられなかったりするものである。つまり、自分を知ることの肝となるのは、自分の長所を知ることだ。(中略)自分の欠点がわかれば、それを直していくというのもメタ認知的活動であるが、それ以上に、それをいかに目立たないものにするかを考えたり、あるいは長所を知り、それを前面に出すことで、欠点による減点を代償してあまりあるものにするほうが、現代社会に適用するメタ認知的活動といえるだろうし、自分を賢く見せる高度テクニックといえる。(p.87 – 88)

「メタ認知的活動」といったちょっと聞き慣れない専門用語が含まれていますが、それを取り除いても十分に理解できる内容ですよね!私は、ビジネスの世界だけではなく、というよりビジネスの世界以上に、アスリートにとって、「自分の長所を知ること」は重要だと信じていますし、更には長所を前面に出すことによって、欠点による減点を代償することが必要、と心から信じています。

注 [1]
和田秀樹(ワダヒデキ)
1960 年大阪府生まれ、精神科医。東京大学医学部卒、東京大学付属病院精神神経科助手、アメリカ・カールメニンガー精神医学校国際フェローを経て、日本初の心理学ビジネスのシンクタンク、ヒデキ・ワダ・インスティテュートを設立し、代表に就任。国際医療福祉大学大学院教授。一橋大学大学院特任教授。老年精神医学、精神分析学(特に自己心理学)、集団精神療法学を専門とする。2008 年 3 月に初監督作品の「受験のシンデレラ」を上映(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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大学卒のテニスプレーヤ

にほんブログ村 テニスブログへ Blog Ranking公開日:2008年07月09日 | 最終更新日:2008年11月19日
カテゴリー:知識 | タグ: ,

「日本テニス協会::プレーヤー」というウェブページには、現役テニスプレーヤ 男女各 31 名が以下の基準でリストされています。

日本テニス協会発行の「TENNIS PLAYERS GUIDE 2007」(テニス プレイヤーズガイド 2007)に掲載した選手です。現役選手は、2006 年 9 月時点の JTP ランクを上位 20 名をもとに、ダブルス、世界ランクを点数化して選抜。

各選手のデータは、2006 年 11 月現在のデータを掲載していますから、ちょっと古いかもしれませんね!それでもある程度は把握できるでしょう。

私の注目は、いったいどれ位のテニスプレーヤが大学を卒業しているか、ということ。最近になって「文武両道」を強調している娘。私の心配ごとは、テニスも勉学もと欲張って「文武中途半端」になることなのですが・・・「文武両道」を大学を卒業したかどうかで判断するには、あまりにも単純だと思うのですが、それでも一つの尺度にはなるのかな、なんて思って調べてみたわけです。

大学在学中のプレーヤや中退のプレーヤは卒業していませんから、リストからは省きました。すると、女子選手として 5 名が、そして男子では 12 名が大学を卒業されていました。個人的にはかなり興味深い結果だったのですが、「そんなことを集計してどうするの?」とのご指摘もありそうですが。

女子テニスプレーヤ

女子では、以下の 5 名の選手が大学を卒業しているようです。「低年齢化」が叫ばれるテニス界ですが、「本当にそうれで良いのかな・・・」とちょっと懐疑的なのですが。特に最近で印象に残っているのは、柔道の鈴木桂治選手が、「柔道をやっていない友人からの励ましで、やっと自分一人で戦っているわけではないんだな、何てことに気が付きました」といったコメント。大学時代の友人がとっても頼りになりますから・・・

  1. (11) 岡本 聖子(亜細亜大学)
  2. (29) 北崎 悦子(亜細亜大学)
  3. (6) 波形 純理(早稲田大学)
  4. (25) 前川 綾香(相愛大学)
  5. (37) 宮村 美紀(早稲田大学)

上記、カッコ内は現在(2008 年 7 月 9 日現在)の JTA ランキングを示しています。

個人的に密かに注目しているのは、宮村美紀選手!13 歳になってからテニスを始めたことも手伝って、ジュニア時代の戦績はほとんど無いそうです。全日本ジュニア (U-18) で Best 8 だったきり。その後、早稲田大学へ入学して、大学の部活一辺倒・・・そして、インカレ 2 連覇等の頭角が表れだした、といった異色!?の経歴を持っていらっしゃる!

以外にこうした「異色」な選手をどうしても応援してしまうのは、私の悪いところかもしれません。今後の活躍に注目です。

男子テニスプレーヤ

男子は 12 名。女子と比べると更にシビアな世界ですから、大学卒業の選手はいないのでは、といった勝手な考えを払拭してくれました!予想以上に多くの選手が大学を卒業されているのには、今更ながらビックリしました・・・

  1. 落合 優次(日本大学)
  2. 加藤 季温(近畿大学)
  3. 權 伍喜(近畿大学)
  4. 佐藤 博康(亜細亜大学)
  5. 杉山 記一(早稲田大学)
  6. 茶圓 鉄也(同志社大学)
  7. 畠中 将人(法政大学)
  8. 比嘉 明人(亜細亜大学)
  9. 福田 勝志(同志社大学)
  10. 宮尾 祥慈(早稲田大学):大麻事件で逮捕!
  11. 宮崎 雅俊(早稲田大学)
  12. 黎 明(日本大学)

男子のテニスには、まだまだ希薄な知識しかありませんが、現在、錦織圭選手ばかりが注目されているようですので、上記のような選手の活躍も見てみたいな・・・

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保護中: 兵庫国際ジュニアテニストーナメント 2008:本戦ワイルドカード選手権東京大会

にほんブログ村 テニスブログへ Blog Ranking公開日:2008年07月08日 | 最終更新日:2008年07月12日
カテゴリー:ITF Junior | タグ:

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【解決!】あれっ!?携帯電話での閲覧ができない!

にほんブログ村 テニスブログへ Blog Ranking公開日:2008年07月07日 | 最終更新日:2008年07月09日
カテゴリー:お知らせ | タグ:

【追記:2008 年 07 月 09 日】
携帯電話での閲覧のために、「Ktai Style」という plugin を導入していますが、他の plugin、特に「Event Calender」との相性が悪いようです。結果的に、「Event Calender」を削除しました。そうすることで、携帯電話で閲覧できるように解決できました!

本ブログを公開した時には、閲覧ができていた携帯電話での閲覧ですが、現在、なぜか携帯電話で閲覧しようとすると、画面が真っ白になってしまっている・・・原因が解りません・・・ほんの少数の方々は、携帯電話で本ブログを閲覧して下さっているようですが、ご迷惑をお掛けすることになってしまって、申し訳ありません・・・解決し次第、再度ご連絡いたしますので、少々お時間を頂きますので、ご了承下さいませ。

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