桜咲く~高校の合格発表!

にほんブログ村 テニスブログへ Blog Ranking公開日:2009年01月18日 | 最終更新日:2009年01月19日
カテゴリー:Sara Leah | タグ:

本日は、高校の合格発表!我が娘は、既に推薦入学ということで、不合格にはならないだろう、ということでしたが、やっぱり合格証を頂くまでは何とも不安で・・・ということで、行って来ました、合格発表。下の写真は、同じ時間に合格発表を見に来ていた同じテニスの推薦入学を決めた仲間達・・・

20090118_3

どうやら、実際に受験に来ていたジュニア選手は 7 名だったようです。その内の 4 人。全てが、これまでは別々のテニスクラブに通い、しのぎを削ってきたジュニアテニスプレーヤ。実は、我が子以外の制服姿を見るのは初めてなのですが・・・「やっぱり中学生!」って感じですね~まだまだ、幼さが残ったごく普通の中学生といった感じですね。テニスで戦っている時は、そんな感じはしませんでしたが。

高校 3 年間、一緒に「全国を目指す仲間」。誰かが落ち込んでいたら、お互いに助け合って、モチベーションを皆が高く維持して、より良いテニス生活にしよう、というのが監督からの言葉だったそうです。

我が子にとって、初めての同年代のテニス仲間です。これまで、同じ年代、学年の友人がいませんでしたから、良きライバルとして、更に頑張って欲しいものです。高校の時の仲間は、一生の仲間になる可能性が大きいですから・・・

今年、インターハイは奈良、再来年は沖縄、更に青森・・・高校選抜は九州・・・親にとっても楽しみが増えました。既に、神奈川県にライバル達が集結している、という情報もあるし。お互いに切磋琢磨してくれ~

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沢山のことを学んだ!トヨタジュニアテニストーナメント 2009 千葉県大会本戦

にほんブログ村 テニスブログへ Blog Ranking公開日:2009年01月18日 | 最終更新日:2009年01月18日
カテゴリー:KTA | タグ:

ちょっと今週末は忙しくて・・・既に、いろいろなところで話題になっているようですから、今更ですが、我が娘は、「トヨタジュニアテニストーナメント 2009 千葉県大会本戦」に進出しましたが、残念ながら 1 回戦敗退・・・結果、Best 16 止まりでした。スコアを見れば、4-6、1-6 と完敗の様相ですが・・・

ファーストセット、3-0 までは、完璧でした(と、コーチから言われましたから、まんざら私の想像だけではなさそうです・・・)。サーブ・アンド・ボレーを 1 つ、素晴らしいタイミングで決めていたし、何といっても回り込んでのフォアーからの強烈なストロークも素晴らしかった。その他は、オンコートで高い打点からストロークを強打していて、ミスが無かった・・・

しかし・・・

3-0 からの自分のサービスで、ネットプレーを頻繁に実践しました・・・しかし、これがほとんどアウト。3-1、3-2、3-3 と追い付かれます。いったいいくつのボレーをミスったでしょう。ストロークで押していれば、調子が良かったので押し切れたかもしれませんが。ただ、4-3 と対戦相手のサービスをデュースの末ブレイクして、続く自分のサービスで、サーブ・アンド・ボレーに出ます。「決まった!」と思われたのですが、僅かにオーバー。ネットプレーが空回りして、結局は 4-6 と振り切られました・・・

セカンドセットも、ネットプレーは決まったり決まらなかったり・・・ただ、決まらないネットプレーが圧倒してしまった・・・せめて、ネットプレーがもうちょっと精度があれば・・・リズムも後半は崩れてしまって、ちょっと残念でした・・・

2008年夏、単純なストロークのミスショットを繰り返す。自分でも何で敗戦になったか不明。ストロークの修正ができずに、試合中に迷いに迷った末の敗戦・・・といった傾向は全くありませんでした。いろいろと自分なりに勉強になった試合だったようです。

試合後、試合を観戦していたプライベートレッスンのコーチから・・・
「ネットプレーが、まだまだ義務的です。「やらなきゃいけない」といった感覚がみて取れてしまう。もうちょっと自然にネットプレーができるまでには、もうちょっと時間が掛りますね。ただ、ストロークは、かなり強化されてきました。また、練習しましょう。もっと、ストロークからのコンビネーションが必要ですね・・・」

まさにその通り、といった感じです。プライベートで必要な修正を開始して、まだ 3 ヵ月。まだまだこれからでしょう。「トヨタジュニア千葉県大会」には、間に合わないと言われていたのですから、今回の結果は上出来でしょう。

更に、試合後の練習参加後、木本コーチからは・・・
「今回は、私が観戦した大会で一番良い出来でした。特に、予選での 3 試合は、本当に良かった。本戦でも 3-0 までは完璧でしたが・・・ネットプレー中心に切り替えたことは、本人にとっては、勝負に出たのでしょうから、あの変化は評価してあげないといけませんよ。あんな変化は、これまでやったことが無い!それと、最初から最後まで、諦めることなく最後まで大会を全うしたのも評価できますよ。これまでは、途中からうつむいてしまっていたんですから。もうちょっとです!」

確かに!敗戦後は、練習に行っても、まるで廃人のような態度でしたが、大会後の練習でもネットプレーを止めることはなかった。

中学生生活、もうわずか。精一杯精進して欲しいものです。

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保護中: トヨタジュニアテニストーナメント 2009 千葉県大会予選

にほんブログ村 テニスブログへ Blog Ranking公開日:2009年01月12日 | 最終更新日:2009年01月14日
カテゴリー:KTA | タグ:

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人生一度の「記念日」と、人生最後の「チャンス日」が重なった・・・

にほんブログ村 テニスブログへ Blog Ranking公開日:2009年01月12日 | 最終更新日:2009年01月12日
カテゴリー:KTA, 戯言 | タグ: ,

2009 年 1 月 12 日・・・成人の日の祝日ですが、長女は、まさにその「新成人」で成人式の日。一生に一度の記念日です。今年の成人は、昭和 63 年生、昭和 64 年生(あったんですよ、昭和 64 年が!)、そして平成元年生まれが混在している・・・

「長女」ですから、例によって晴れ着を着て、記念撮影をして、成人式に出席して、夜は同窓会だそうな。朝 7 時には、写真館で撮影開始・・・とのこと。

ところが今日は・・・「トヨタジュニア千葉県大会予選」!次女にとっては、最後の「トヨタジュニア」になるんですよね・・・私がテニスか、それとも母がテニス・・・散々家族会議をしたのですが、どう頑張っても 1 台の車ではどうにもなりません。

そこで、本当に久し振りに我が父と母に応援を要請!昨晩から私の父と母が来ていて、本日は私がテニス、私の父、母、そして我妻が着付けに写真館担当、と朝早くから大忙しの我が家でした。

それにしても、何で祝日に「トヨタジュニア」だったのでしょう!?昨年の計画では 1 月 11 日のはずだったんだけど。まっ、既に過ぎてしまったのですから、「よし」としますが。

さて、肝心の「トヨタジュニア」ですが、これまでまったく良い思い出なし!昨年は、通常よりも多い 24 ドローだったので、予選突破と言っても、ちょっと特別でしたが、今年は本戦が 16 ドローと通常通り。我が子は、当然予選からの参戦で・・・

1 回戦 8-2、2 回戦 8-3、そして迎えた予選決勝で・・・0-1、1-1、2-1 から終始リードしての 5-4 で迎えた第 10 ゲームで、サービスをとっても積極的な攻めを見せてキープ。その後、6-4、7-4、7-5 となって、最後は対戦相手のストロークがベースラインを超え、 The End となって、価値ある本戦進出を決めました。

初めての 16 ドローの本戦に食い込みました。ここのところ、本戦への進出は、今一歩のところで達成できていなかったので、本人も満足の本戦進出です。

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Project 45 は、日本では成立しなかったのか!?

にほんブログ村 テニスブログへ Blog Ranking公開日:2009年01月10日 | 最終更新日:2009年01月10日
カテゴリー:テニス改造論 | タグ: , ,

本投稿記事を書こうか書くまいか・・・迷いに迷って、結局は公開することにしました。あくまでも、私個人の独断と偏見での内容ですので、気分を害される方々も多いかもしれませんが、そこは大きな心で、素通りして下さいませ。

早速ですが、錦織圭選手が始動しましたね。2009 年、どこまでランキングを上げてくるのか、テニスファンならずとも、その動向に注目が集まっています。現在、世界ランキング 61 位でしょうか!?楽しみですね。

昨年、「Project 45」なるものが公開されました。アメリカは、「IMG ボロテリ・テニス・アカデミー」における錦織圭選手に対する強化プロジェクト。原文は、「ATPWorldTour.com::Project 45 No Longer A Secret」として公開されています。また、ちょっと翻訳が雑ではありますが、日本語でも「@nifty:Sports@nifty::テニス特集:錦織圭「プロジェット45」の翻訳」として公開されています。本投稿記事は、理解し易いように、翻訳の内容をベースに所感を記述していきましょう。

まずは、錦織選手の可能性に関して・・・

圭は、元プロ選手である松岡修造が主催する合宿に参加し、大好きなロジャー・フェデラーのようなショットをあっという間に真似て見せた。日本テニス協会は錦織に目を付け、ソニーの盛田正明氏の援助で彼にボロテリー・アカデミーの門を叩かせた。

もうこの段階で、私としては大きな疑問があるわけです。上記をちょっとだけ加筆すると、上記の文中、「松岡修造氏が主催する」といっているのは、「修造チャレンジ」ですね。最近では、テレビ放映もされていて、既に、一般の方々にも良く知られるようになってきました。いわゆるトップレベルの日本のジュニア選手を集結させての強化合宿です。さらに「ソニーの盛田正明氏の援護」とは、日本テニス協会が実施している「盛田ファンド」のことですね。より優れた日本のジュニア選手の中でも、その才能が「際立っている」日本のジュニアに与えられるファンドです。

上記から、実は錦織圭選手の才能というのは、既に松岡修造氏も、日本テニス協会も見抜いていたわけです。多分、「将来のテニス界をしょってたってくれるだろう」といった可能性を既に錦織圭選手が 10 歳になる以前から、「日本のテニス界」は感じ取っていたわけです。錦織圭選手が 12 歳の時にアメリカへ行っているのですから、そうした私の理解は間違っていないはずです。

そんな可能性のあるジュニア選手をなぜ日本のテニス界は、アメリカへ輸出してしまったのでしょうか!?「日本で育成しよう」となぜ決意できなかったのか!?私は、以前の投稿記事でも公開していますが、「日本テニス界が、世界で戦う日本の選手を育成することを放棄している」としか考えられなくなってしまうわけです。修造チャレンジも、盛田ファンドも素晴らしい制度という感触はあるのですが、やはり個人的には、現状において、とても中途半端で日本テニス界の衰退を感じざるをえない、というのが正直な気持ちなわけです。

上記のような感想は、「Project 45」を読了しても消えることはありませんでした。ちょっと、その部分を回想しておきましょう。

アカデミーのコーチは最初、圭の心を開かせるのはとても大変だと感じた。自信がなくて控えめで、我々への反応も薄かったけど、彼がストレート・フォア技術の練習(?)が気に入ってるようだと気付いたんだ。最初の数年はみっちり予定を入れて、圭のサービスやトスの動きに取り掛かった。基礎を磨くためにアメフトのボールや野球のボールを何球も投げるように言ったんだ。

上記に関してが、初期段階での「Project 45」です。ちょっと誤解されないように記述しておくと、「彼がストレート・フォア技術の練習(?)が気に入ってるようだ」との翻訳は、「?マーク」は付してあるので、英文を確認してみると、「コーチから直接指導を受けるのが好き」との訳の方が自然ですね!担当コーチが、みっちりとスケジュールを組んで、直接基礎的な練習を実施した、ということです。如何ですか?そんなこと、日本でもできますよね!?サービスは初心者、ボレーはへたくそ、と当時の錦織選手を評していますから、何も特別なことを実施したわけではないのです。

「自信がなくて控えめで、我々への反応も薄かった」錦織選手は、ごくごく一般的な 10 代前半の日本人の子供です。お父様はエンジニア、お母様はピアノ教師ということですが、日本のどこにでもある一般家庭のように私には映ります。そんな日本人の子供に「担当コーチ」が直接教える、何て光景は日本のテニスコートでだっていくらでも見ることができるわけです。

錦織選手が、更に一般的な日本人と確認できる内容も記述されています。

大人しくて礼儀正しい日本社会で育った錦織は、ジュニア選手たちがポイントごとに声を上げたり叫んだりするのを見て、自分には厳しいと感じた。「2年目にフロリダ中を旅してますます家が恋しくなった。」錦織はそう認める。

こんなんこと・・・当たり前ですね!10 代の若者が、平気でいられるはずがないわけで。通常のジュニア選手よりも、錦織選手は、それこそ「日本人らしい」子供だったのではないでしょうか。最近では、外国人を相手に「Come On」と対戦相手を挑発するような日本人ジュニアも多くみられますから。

更に・・・

ハラミロはその後、錦織のキャリアに関係する14名のチームを結集した。彼は言う。「ニック・ボロテリーはストローク担当、レッド・エイムは日々の練習、グレン・ワイナーはトラベリングコーチ、シビル・エイムはヨガ、ドクター・アンガス・マグフォードはメンタル・コンディショニング、スティーブ・シェンバウムはメディア・トレーニング、サリー・パーソネージは栄養管理、ケビン・マードックはフィジカルセラピー、フォン・リンドックとベン・クランデルはエージェント、中島聡碩(さとひろ)は家族との連絡係、ファン・エレラはバイオメカニクス、中村豊はフィジカル・コンディショニング。」

これもそんなに珍しいことではないのでは!?ストロークとサーブは違うコーチ、なんていうプロ選手は、日本にも存在していますよね!?経済的な問題やシステムの違いこそあれ、日本のテニス界が、上記のような複数コーチが担当するといったシステムを知らないはずがないのです。競技こそ違っていますが、マラソンの高橋尚子選手が「チーム Q」を結成して、オリンピックを目指したのは有名ですが、既にほかの日本の競技では実践しているような内容です。これも、特別なことではありません・・・

上記のように、アメリカで錦織選手が実践してきた内容に、「アメリカでしかできない」といった特別なものがあるとは到底思えない!いわば、アメリカテニス界における「強化」に対する姿勢が、日本のものとは比べ物にならないほど「上」だった、と言う他はない、と感じます。当然、文中にはない設備の問題もあるでしょうけど、360 度から観察できるビデオ撮影システムって・・・日本企業の提案ですよ、これって。

水泳の北島康介選手、マラソンの高橋尚子選手や野口みずき選手、更にはフェンシングの太田雄貴選手・・・個人競技における日本の活躍は、少しづつではありますが、その可能性が見えてきた!日本のテニス界も錦織選手をみている限り、「可能性の発見」ということでは、世界に劣っているとは言えません。また、ジュニア選手を観戦していると、世界で十分に戦える可能性のある選手はいくらでも存在している・・・

ただ、そうした可能性のある選手を日本で育成していこうと考える監督、コーチ、そして親が少な過ぎる・・・そして、肝心の「育成するためのプログラムやシステム」が欠落している!そう考えてしまうのは、私だけなのでしょうか!?

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アメリカ入国、電子渡航認証システムによる渡航認証取得が義務化

にほんブログ村 テニスブログへ Blog Ranking公開日:2009年01月09日 | 最終更新日:2009年01月09日
カテゴリー:戯言 | タグ:

アメリカ入国に新しい認証が必要になりましたよ。渡航72時間前までに認証されていないと、飛行機に搭乗できなかったり、入国できなかったり・・・世界を転戦するテニスプレーヤは、必ず認証を受けましょうね!以下、説明文を掲載しておきますね。ただ、詳細は、他のサイトでもご確認くださませ。

米国ビザ免除プログラムでは、日本、シンガポール、韓国、オーストラリアなど、ビザ免除プログラム対象国より米国へ渡航されるお客様で、「機械読み取り式旅券」をお持ちの場合は、短期の商用や観光の目的で米国の滞在が90日以内の場合に限り、ビザ取得が免除されます。

2009年1月12日より、米国に入国するビザ免除プログラム適用の渡航者は、電子渡航認証システム(Electronic System for Travel Authorization: ESTA)による渡航認証を取得することが義務付けられます(一部のビザ免除プログラム対象国では2008年11月17日より、ESTA認証取得が義務化済み)。

ご旅行の72時間前までにESTA申請Webサイトにて申請し、認証を取得してください。申請に費用はかかりません。電子渡航認証システム(ESTA)は認証された日から2年間、または渡航者のパスポートの有効期限が切れるまでのいずれか早い方の日まで有効です。

どうやら、渡航するたんびに認証が必要なわけではないようですので、めんどくささは無いようですね。

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入学願書の提出日だった・・・

にほんブログ村 テニスブログへ Blog Ranking公開日:2009年01月08日 | 最終更新日:2009年01月26日
カテゴリー:戯言 | タグ: ,

2008-09 年の冬の陣は、とっくの昔に終わっています。群馬オープンジュニア、ピーナッツ、京王ジュニア、ITF 埼玉本戦ワイルドカード I & II、ITF 埼玉予選ワイルドカード、ITF 埼玉予選・・・期待していた結果は出ませんでしたが、本人としては、本人なりの手応えは感じているようですが・・・とにかく足の裏にできた大きな「まめ」が語るように、かなり動けるようにはなっているし、ストロークの安定度は以前より格段に良くなっている。ネットプレーを織り交ぜての試合展開も良くなってきた・・・

それにしても、結果がついてきません・・・コーチからは、「テニス自体は、とても良くなっている。ただ、いろいろと修正を始めて 3 ヵ月経っていないんですよ!まだまだ、精神的な痛みが伴いますよ・・・」と励まされて、何とか持ちこたえている馬鹿親ですが。

そんな中、なんとなんと・・・本日は、高校の願書提出日!噂によれば、新入生として、ジュニアテニスから 10 名が入学するとの噂もあり、ただただビックリしていたのですが、まさか願書提出日だとは!「願書に写真貼ったの?」、「入学願書は全部書き込んだの?」、「入試はどうやって受けるの?」・・・怒涛のように今更質問が出てきましたが。本人曰く、「全て完了~」って、いつの間に。

どうやら、中学校で願書を作成し、担任の先生が全て内容を確認しているんだそうです。長女の時は、一般入試でしたから親も必死で学校選びからスタートして、日程表を作成して、入試対策をして、とたいへんなスケジュールだったのですが、今回は既に「テニス」での入学を決意していますから、「テニス」が試験科目。どうも入試の雰囲気が無いんですよね~のんびりしている・・・

入学試験は、16 日・・・その前に、1 月 12 日は、トヨタジュニア千葉県大会予選に参戦。長女の成人式と重なって、とっても大変なことになっている・・・とにかく脅威的な過密スケジュールの 1 月です!

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