悪いニュースだけじゃない!錦織圭選手、卓球の福原愛選手と交際ってか!

にほんブログ村 テニスブログへ Blog Ranking公開日:2008年11月20日 | 最終更新日:2008年11月20日
カテゴリー:戯言 | Tags: ,

プロテニスプレーヤの大麻事件に柳川高校の暴力事件・・・ちょっと暗いニュースが続きましたが、本日、「スポーツニュース:nikkansports.com::錦織圭&福原愛が交際!縁結びは杉山愛?」が公開されました。ほほえましい~

日本女子卓球界のエース福原愛(20=ANA)と、日本男子テニス界のエース錦織圭(18=ソニー)が交際していることが19日、分かった。20 日発売の写真週刊誌「フライデー」(講談社)に東京・原宿でデートしているところをキャッチされた。

野次馬的な報道には、ヘキヘキしますが、それでも上記のようなニュースはほほえましくて良いんじゃないの!?プロ選手だって人間ですから、恋愛の一つだってありますよね。更にニュースでは;

2 人が出会うきっかけになったとみられるのは今夏の北京五輪。テニスと卓球の選手は選手村で同部屋になり、錦織は水谷隼(19)と、福原は杉山愛(33)とそれぞれ同室だった。錦織と杉山は以前から仲がよく、その縁から親しくなったとみられる。福原は9月下旬から 10 月上旬にかけて、杉山にチケットを手配してもらい、錦織も出場したテニスの世界ツアー公式戦 AIG オープン(9月29日開幕、東京・有明テニスの森公園)を数日間観戦している。

2 人とも、小さいころから競技に打ち込んできたという共通点があり、錦織は福原が卒業した青森山田高の通信制で学んでいるという縁もある。ともに世界のトップクラスを目指しているアスリートとして共感したり、刺激を受けたりすることもあるだろう。

アスリートに恋愛は御法度、なんていう時代は既に過去の遺跡だと私思っているんですが、周囲の反応はどうでしょうね!?ちなみに、日本人の私にとっては、ガールフレンドを平気でファミリーボックスに招待するフェデラーの方がよっぽど不自然に感じているのですが・・・(ヨーロッパでは、同棲するのは、一般的な習慣ですから仕方ないでしょうけど・・・)

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テニスプレーヤとして大学へ行くリスク

にほんブログ村 テニスブログへ Blog Ranking公開日:2008年11月19日 | 最終更新日:2008年11月20日
カテゴリー:新しい考え方 | Tags: , ,

【追記:2008 年 11 月 20 日】
何と・・・下記の投稿記事に対して、濱浦貴光氏自身からコメントを頂きました!(感動!)嬉しいですね~こうしたコメントを頂けるのは。そして、今朝、更に驚きの投稿記事が!それは、「濱浦貴光 公式ブログ::進路の選択・・・その2・・」と題して、何と本ブログが紹介されています。ちょっと照れますね~しかし、3 年前に違った形でブログを始めて、こうしたコメントや投稿記事が公開されるまでになった、ということにちょっと誇らしく思っています。

自身の他のスポーツでの経験や現在のビジネスの世界での経験を通じて、非常に厳しい視点から、かなり本質を捉えた内容

特に、上記のようなご指摘を頂けるのは、まさに「狙っているところ」ですので、我が意を得たりの気分です。

【オリジナル投稿記事】
「濱浦貴光 公式ブログ::進路の選択・・・」という投稿記事が公開されましたね!とっても興味深く拝読しました。というのは、インターハイでシングルス、ダブルス、団体戦の 3 冠を達成した高校 3 年生、守屋宏紀選手に関して記述され、更には進学に関する内容になっているから。私は、本ブログの投稿記事で、「大学卒のテニスプレーヤ」を公開していて、大学を卒業してからのプロ選手にとても興味があるので(ちょっと大袈裟だな・・・)。

特に気になる内容は以下の通り。

一般的にはリスクのある選択になる(これはプロになるということでしょうか!?)かもしれませんが、テニス選手として考えた場合、大学に行く事のリスクも非常に高いと思います。非難を承知で言えば、少なくとも男子の場合、大学に行きながら、ワールドクラスの選手になるというのは殆どノーチャンスです。

重要なことは、ワールドクラスという一文であって、大学進学のリスクをプロテニスプレーヤになることと指摘はしていません。それでも、ちょっと気になるのは、野球やサッカーでは、きちっと学校教育を終了してからでも十分にワールドクラスで通用するのに、なぜテニスはそうならないのでしょうか・・・いまだにそこが引っ掛かる!

更に上記の投稿記事は興味をそそります。

文武両道は大切な事だと思いますし、何より美しい言葉です。しかし、テニスの世界においては限られた枠の中(高校・大学)だけでしか通用しない事も現実です。高校や大学で指導しながら、「我々は世界を目指す」という指導者がいれば、その言や良し!

我が娘・・・それこそ数ヶ月前に大声で叫んだ「文武両道」と言う言葉(今は、この美しき言葉は娘の頭からは吹っ飛んでいる・・・)高校や大学で世界を目指す指導者は皆無!?これはちょっと寂しいですね。ただ、真実は真実として認めざるおえませんが。

テニスに限らず、他のスポーツでも、残念ながらビジネスの世界でも「世界」とか「グローバル」という言葉を聞いただけで、「私には無理」、「我々には無理」と最初からあきらめムードなのは日本独特の風土のような気がしますが。もっと、世界は身近です。努力をする必要はありますが、手が届かない世界ではないのです。我々日本人は、もっと自信を持って世界を相手にすることがまずは重要な気がしますが・・・

更に・・・投稿記事は続きます。

今後、高校・大学(インハイ・インカレ)に進む選手と、通信教育課程を履修して、テニスを中心の生活を送る選手の2極化が進んでいくと考えます。錦織選手の登場により、「インターハイから世界へ!」という掛け声をかける時代は、確実に終わりを告げました。

学校のテニス部関係者は、上記をどうとらえるのでしょう!?私個人としては、反論して欲しいのですが、残念ながら多くの学校での指導者は同意してしまうのかな・・・ある高校のテニス部監督が、「高校、大学できちっとテニス部で活躍して、地元に教員としてテニスを教えに戻って来てくれれば良いのだけど・・・」と話をされていたのを思い出します。

高校や大学進学前の選手やご父兄は、とても揺れやすい心理状態にあると思います。ですから指導者は、彼らに現実的な進路の設定をアドバイスする必要があると思います。そして、明確な目標を与える。

高校進学を前に、我が家も揺れました!娘に、一般受験で高校進学させるのか、それともテニスで進学させるのか・・・本人も悩みました。結局は、テニスでの進学を決め、既に来年のインターハイが視野に入っている・・・(出場するということではありませんので、あしからず!)

私は、何度か触れていますが、中学生の頃は、バスケットボール界ではちょっとは有名でした。いくつかの高校から、バスケットボールでの入学の誘いもありました。しかし、最終的には一般受験で、世間でいう進学校へ進学という道を辿りました。当然ですが、進学校ですから部活が盛んなわけはなく、勉強に集中するように指導されたのは言うまでもありません。

実弟は逆に、野球という世界で高校も大学も推薦入学。甲子園にも登場した選手でした。実弟はきっぱり大学卒業を機に野球の世界から社会人へと転身。今や社内でもトップクラスの業績を挙げているようです。私は、社会人としては、一般的には成功していると解釈されているようですが、未だにバスケットボールに未練がある・・・今更、自分がバスケットボールをやろうとは思いませんが、監督やコーチといったポジションにはちょっと興味がある!誘われたら、今の仕事を捨てそうで怖い・・・

正解のない道ですから、悔いが残らないようにしたいと考えてはいますが・・・前例のない成功、ということもありますから、それぞれに選択して欲しいと願っています。

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コードネーム、Zero Cool は「ゼロブーム」以前から使っていた!

にほんブログ村 テニスブログへ Blog Ranking公開日:2008年11月19日 | 最終更新日:2008年11月19日
カテゴリー:戯言 | Tags:

HackersHackers Support最近、「ゼロ」を使ったものが多くなったな~と感じていましたが、何と今朝の報道番組で、「ゼロブーム」という特集コーナーが!日本テレビでは「NEWS ZERO」、コカ・コーラは「コカ・コーラ ゼロ」。ペプシもゼロ、食品売り場では「ゼロ」カロリーのオンパレード。まさに、日本はゼロブームなんだそうです。

テニスには全く関係ありませんが・・・

本ブログは、2008 年 6 月に開設しましたが、コードネームは「Zero Cool」です。そう・・・ゼロを使っているわけですが、このコードネーム「Zero Cool」は、既に 10 年以上も使い続けているのです。本ブログを開設するず~っと以前からインターネットの世界では私が個人的に使っていたコードネームなのです(ゼロブームに便乗したのではありません・・・ということを単に強調しておきたいだけなのですが)

このコードネーム、「Zero Cool」は、もともとアメリカ在住だった頃にみた映画の主人公がヒントになっています。アメリカの映画のタイトルは、それこそ「Hackers」というタイトルだった。そういえば、自分で開設した以前のブログで「Zero Cool」に関して記述した記憶があるな・・・どこだっけ!?と思い出して見つけた投稿記事をここでご紹介しておこう。(って、ちょっと押し付けがましいな・・・)

再度、この映画を見たいな~なんて考えていたのですが、どうしても見つからなかった!そりゃそうですよね(きっと探し方も悪かったのでしょうけど・・・)。日本では、「サイバーネット」Hackers Support 2というタイトルで、しかも劇場版の上映は無かったらしい。当時、インターネットやネットワークという概念がまったく無かった私は、この映画は衝撃でした。公衆電話から大企業のサーバーにアクセスしたり、パスワードを解読するためのソフトが存在したり、ハッカー同士の名簿リストがあったり・・・全てが新鮮で、ストーリーの展開もとっても速かった記憶があります。

高校生のデイド(ジョニー・リー・ミラー)(通称、Zero Cool)は、11歳のときにウォール街のコンピュータをクラッシュさせたほどの天才ハッカー。彼を慕う仲間のひとりがエリンソン石油のコンピュータに侵入した際、偶然にも保安担当官プレーグによる不正の証拠をコピーしてしまった。悪事の漏洩を恐れたプレーグは、官憲を利用してデイドの仲間らを次々と逮捕させていく。対抗するデイドは、世界中のハッカーの協力を得ながら、ネット上でプレーグと対決していく・・・。(Amazon の解説より)

本物の Zero Cool の映像を一度ご覧になってみては如何でしょうか。ごく普通の少年が天才ハッカーに豹変し、正義のために戦う姿は本当に憧れます。

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タブーを犯す!?

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カテゴリー:練習 | Tags:

テニスを始めていったい何年になるのでしょう・・・私の記憶が正しければ、娘のテニスは小学校 2 年生の時に始まって、いわゆる競技テニス(大会で勝つことを目的とした・・・)に入ったのが小学校 4 年生の時。既に 8 年ほどのテニス経歴になるのでしょうか。

3 年前、私が娘のテニスに関わりだしてから、ストローク一辺倒のテニスからより多くのショットができるように方向転換をして、何とか今までテニスを続けてきました。途中、まったく目標がぶれず、自分の目標に向かってまい進する娘を見ていると、「どうしてここまでできるのかな・・・」と我が娘ながら感心しているのですが、最近になって更にテニスにのめりこんでいるような気がします。

そうした中で始まったプライベートレッスン。これまでも、毎週プライベートレッスンはやっていたのですが、最近のプライベートレッスンでは、これまで以上の覚悟で臨んでいる。そして、これまで徹底しての修正をしてこなかったストロークの修正に着手。そして・・・

8 年も慣れ親しんできたグリップをも変更することにしたようです。

コーチから「今更ですが・・・ちょっとグリップを変更させてみたいのですが、宜しいですか?」と質問され、私は「必要であれば、全て変更しても構わないと思いますが、まずは本人の意思次第ですね!」と解答。コーチが娘と話し合った結果、結局はグリップも変更することにしたようです。

「球への入り方が遅いと安定したリターンができない・・・それこそ、ホームランするようになるんだよね。ただ、これまでよりもリターンできれば、ボールはのびているような気がする」

何の躊躇もなく、慣れ親しんできた「やり方」を捨てることができるのはなんでだろう・・・とちょっと不思議な気分ですが、それにも増して、「変更することによる問題点を認識している」ということが驚きでした。これまで、「課題」を明確に口にすることはありませんでしたし、どんなテニスをしたいかも「うん、うん」と私やコーチの主張にうなずくだけだった娘が自己主張を少しずつするようになってきている。

最近、コーチから「やっとテニスになってきました。こっからの吸収力は凄いですよ、きっと!」と言われて、「そんなものなのかな~」とちょっと懐疑的でしたが、どうやらコーチの方が正しい理解をされているようです。本人の目標は明確です。時間的に目標達成のために間に合うのかは不明ですが、それもきっと本人次第なのでしょう。

やるだけやる!本人が納得するのであれば、それはそれで人生において素晴らしい「何か」を得ることになるのでしょう。

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テニスにおける「リズム」と「流れ」とは

にほんブログ村 テニスブログへ Blog Ranking公開日:2008年11月18日 | 最終更新日:2008年11月18日
カテゴリー:テニスの技術 | Tags: , ,

先日、投稿記事、「伊達公子選手が言う「リズム」とか「流れ」って何だろう!?」を公開したのですが、その記事へ toyo さんから素晴らしいコメントを頂きました。掲載の許可を頂きましたので、私なりの解釈を入れながら改めて公開させて頂きましょう。投稿記事にする都合上、ちょっとだけコメントを編集していますが、内容に関しては全く変更していませんことをお断りしておきます。

昨日伊達さんと奈良さんの試合見てきました。
(中略)
1st の序盤から中盤にかけてはほとんどラリーがなく、伊達さんはリターンミス、ダブルフォルトが多く内容としてはいまひとつ。ただ、伊達さんが 1st セットにやり続けたのは、奈良さんのサービスゲームの 1st ポイントでのアタック(1st ポイントは 1st サービスが入ってもアタックしていました。)と 2nd サーブに対してのアタックです。ミスが出たとしてもこれだけは必ずチャレンジしていたように思います。

中盤以降、奈良さんのストロークが深くコントロールされ始め、それまでと比べて伊達さんはコートの後でプレーさせられることが多くなりました。4-5 のゲームでも伊達さんにしてはディフェンシブなプレーを強いられることが多かった。それでも奈良さんのセカンドサーブに対してはプレッシャーをかけ続け、攻められる場面ではとにかく拾い続け、最終的に「流れ」をものにしたと思います。

ここまでは、全日本テニス選手権での試合展開に関する toyo さんの感想ですね。ただ、「流れ」を意識されての感想になっていますので、伊達選手の展開に関しては、大いに参考になると思うのですが。コメントは続きます。というか、こっからが大切なところです。

さて、ここで私が思う「リズム」や「流れ」についてです。

リズムに関してはどんな選手も持っており、練習や試合のたびに良し悪しを感じるものだと思います。簡単に言うと「調子」や相手との「合性」だと思います。疲れや緊張などで自分の体のキレが悪ければ当然リズムも悪くなりますし、相手が上手ければ当然自分のリズムでプレーさせてはもらえないでしょう。

このリズムをよくするための方法は2つあると思います。一つはリズムをよくするために色んなことを試すテクニック的なこと。例えばスピンを増やす、スライスを混ぜるなど・・・もう一つは自分の得意パターンを徹底的に当てはめる。伊達さんの 1st セットの序盤からのアタックはこの後者のやり方になると思います。自分にあったリズムの取り戻し方を習得するべきだと思いますし、そのときのベストの方法を選択できるようになるべきだと思います。

上記に関しては、「リズム」に関しての内容ですが、明確な定義のもと、「リズム」を試合中にどうやって獲得するのかもアドバイスをくれています。「リズム」に対しての解釈は、人それぞれで構わないと思います。それよりも重要なことは、その「リズム」をどうやって獲得するのか、ということではないでしょうか。上記には、そのエッセンスが含まれています。

コメントは、「流れ」に関しても触れています。

もう一つ、「流れ」ですが、これは非常に難しい・・・それは「運」も絡んでいると思っているからです。実際、昨日の試合ではコートボールは全て(100% です)奈良さんに有利になっていました。(結果的には伊達さんが勝ちましたが・・・・)「流れ」は調子、戦術、メンタル、運などが全て絡みあって成り立っていると思います。さらに、相手がいるスポーツですから、自分の・・・だけではなく、相手の調子、戦術、メンタル、運との組合せだと思っています。全ての可能性を数学的に考えるとすごいことになってしまいます。なかなか理屈で説明するのは難しい。

これは私達のような外で見ている人間は簡単に言いますが、「流れ」をものにするのはそんなに簡単なことではありません。プレー中の選手が試合中に「流れ」なんていうものを頭で考えながらプレーしても決して流れはこないと思います。ただ、「流れ」が「自分にある」のか、「相手にある」のか、「どちらにもない」のか感じているはずです。自分にあるときはいつもは成功率が高くないショットが成功したり、当たり前のことが当たり前に出来る。相手にあるときは相手が予測できないショットを信じられないタイミングで打ってくる。や、当たり前のことをやっているとなぜかポイントが取れない、など・・・。

どちらにもないときは、ジュニアの場合はお互いにミスが多くてゲームが拮抗していることが多い。もちろんどちらも素晴らしいプレーをしている場合もありますが・・・。選手からすると、全く緊張感がないと感じるか、逆に拮抗している為にものすごい緊張感がある場合があると思います。

これらの感覚から、プレーしている本人は「流れ」を感じるものだと思っています。「いけそうだ!!!」や「まずいな・・・」などの感覚は実際に試合の流れとマッチしていると思います。その感覚がとても重要です。そういう感性がある選手と話をすると、こちらが見ている「流れ」を選手も感じ取っており、何かをする「きっかけ」やその方法が見ているものとマッチする場合が多いです。
ただ、大切なことは1回の成功や失敗で一喜一憂しないことです。これをやってしまうと何かを徹底することも、開き直ることも出来なくなってしまいます。

感覚を磨くことがすごく重要なことだと思います。さらに、決断力などを中心としたメンタリティ・・・・最後に「運」。どうやっても勝てなかった日というのもあると思います。よく外国の選手のスピーチに「今日は○○の日だった。」といったコメントがあるのはこのことをよくわかっているのだと思います。

「流れ」はどうやら簡単に解釈はできないもののようですね。私は「流れ」を自分のものにするのは「天性」のものと解釈したくないので、何とかその方法を模索したいのですが・・・「リズム」を自分のものにすれば、自然と「流れ」も自分になるような気もします。

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